選考の中身を、
求人ごとに決める
求人を作ったら、候補者に受けてもらうステップと設問の量を選び、公開する前に実際の設問を確かめます。あとは応募リンクを渡すだけで、候補者は選んだ流れのとおりに受験します。

使い方の流れ
STEP 1
求人を作ったら、
受けてもらう中身を選ぶ履歴書に加えて、会社理解・テキストヒアリング・録画面接・逆質問から受けてもらうものを選び、設問の量を3段階から決めます。迷ったら設計チャットに採用の状況を伝えると、選考フローの案が返ってきます。

STEP 2
公開する前に、
候補者と同じ設問を試すサンプルの履歴書を上げて「想定設問を生成」を押すと、この求人で実際に出る設問が並びます。聞きたいこととずれていれば設計を直して、もう一度生成し直せます。

STEP 3
候補者は、選んだ流れの
とおりに受験する候補者は受験を始める前に所要時間の目安を確かめ、都合のよい時間に受けます。受験の途中で設問の量を変えても、反映されるのは次に受験を始める候補者からです。


