zerosec recruiting — RPO置き換え SaaS

書類選考と一次面接を、
もう人がやらない。

RPO月100万を SaaS 月20万で置き換える。
AIが足切り + アトラクト + 逆質問さばきを完全代行、
人事は最終面接の判断と握りに集中できる。

3要素代替テーゼ

採用工程が人から剥がれなかった、本当の理由

既存のAI面接サービスは「足切り」しか代替してこなかった。アトラクトと逆質問さばきが残るから、結局人事が候補者と話す時間が必要になる。ゼロ秒採用は3要素を全部AIに任せ、人は最終面接の判断と握りに集中する設計。

① 足切り

深掘りテキストインタビュー + AI評価で、書類選考と一次面接を完全代行。重視3要素のマッチ度をスコア化、企業の判断材料として提示。

② アトラクト

候補者の経歴を元にパーソナライズされた会社紹介を自動生成。「あなたの経験から、このポジションでこう活躍頂けます」をテキスト+5分動画で。

③ 逆質問さばき

給与/働き方/評価制度などの候補者からの質問にAIチャットが回答。会社のFAQをベースに、個別交渉系は人事へエスカレーション。

RPO Replacement

採用代行 (RPO) を、もっと安く置き換える

項目RPO 時代ゼロ秒採用導入後
月額コスト30〜300万円/社5〜30万円/社
社内人事複数 + RPO1人だけ (責任者)
書類選考RPO or 社内人事AI自動判定
一次面接30分 x 候補者数テキスト+5分動画 (自動)
アトラクト・逆質問人事が対応AIが代替
最終面接事業部担当事業部担当 (お膳立て付き)

※ RPO月100万円を1ヶ月分カットできれば、ゼロ秒採用の年間契約料を回収可能。

For Who

こんな会社のためのサービス

採用代行 (RPO) を既に使っている、または「人事一人じゃ回らない、そろそろRPOに投げようか」と検討中の会社が最優先ICP。

  • 採用部門の人員が薄い (人事1〜2名で全社採用を回している)
  • Indeed等で応募は十分来ている (母集団形成は困っていない)
  • 困っているのは「来た人を捌く工数」 (書類選考、一次面接、日程調整、アトラクト、逆質問対応)
  • 「二分話せば分かるんだけど書類だけだと中間層が見えない」と感じている
  • RPO月コストを削減したい、または契約更新時期が近い

まずは管理画面プレビューを

企業ダッシュボード・候補者一覧・お膳立てモードを実際に触ってみてください。