
「面接に追われる日々」から、解放。
採用について
こんなお悩みはありませんか?
- 面接対応に追われている
- 候補者への連絡が大量に
- 採用担当の人数が足りない
- 人事が不在・掛け持ちしている

でも大丈夫。ゼロ秒採用なら!
「今すぐ楽になる」と「ずっと楽になる」を、
同時に進めます。

- 1面接業務を丸ごと代行1か月無料
- 2AIツール「ゼロ秒採用」を導入
- 3今の人員で回る採用体制へ
- PHASE 1
仕組みづくりの前に、まずは応急処置を。
御社の採用基準をすり合わせた上で、面接業務を丸ごと引き受けます。
- PHASE 2
代行中に、AIを御社仕様に仕上げます。
御社の採用基準をそのまま落とし込み、代行と同じ仕事ができる状態にします。
- PHASE 3
目まぐるしい採用業務から、解放されます。
残るのは見極めと採用判断だけ。奪われていた時間を、本来の業務に使えるようになります。
ゼロ秒採用の考え方
足切りはAIに、
判断は人に。
足切り
一次面接
AI
母集団はAIが引き受ける。
書類はAIが自動スクリーニング。
一次はヒアリングと録画面接を担い、
評価+サマリ付きで人にパス。
見極め
人
数が絞られてから、人の出番。
評価とサマリを読んで
会うべき人とだけ、二次面接で向き合う。
会話でしか分からないところに集中。
ゼロ秒採用AIで
書類選考と一次面接を、もう人がやらない。
候補者は専用URLから、履歴書提出・AIヒアリング・録画面接・逆質問まで完了。
ゼロ秒採用が回答と動画を評価し、採用判断に必要な情報をまとめて届けます。
導入前
導入後
ゼロ秒採用AIが選考を省人化
面接官の一日が変わる
面接の前に、
候補者は絞られている。
書類選考も一次面接も、スクリーニングはゼロ秒採用AIが担当。人事は評価と要約を読んで、面接すべき人だけを面接します。
ゼロ秒採用AIが 書類選考と 一次面接を担当
人は見極めと 最終判断に集中
AIが一次選考を担い、 人は次の面接と 採用判断に集中。
4つのステップで、採用業務を仕組み化
Step1
採用要件を、 あらかじめ設定
求人ごとに、求める人物像・必須条件・歓迎条件・評価基準を登録。AIが候補者を見る基準を、選考前に揃えます。- 対面営業を希望している(オンライン完結のポジションと不一致)
- 1年以内の短期離職が2社以上連続している
- 営業経験があり、トーク・クロージングを自分で改善してきた
- 数字を上げるために、試行錯誤と振り返りを続けてきた
- 医療・美容クリニックでのカウンセラー/営業経験
- チャットでの追客まで担当していた経験
Step2
候補者が、 Web選考を受験
専用URLを候補者へ共有。履歴書の提出からAIヒアリング、録画面接、逆質問まで、オンラインで完結します。コンサルでは、1日何件くらい患者様とお話しする機会がありましたか?
1日約5件です。
なるほど。その5件の中で、実際に成約に至った件数は1日あたりどのくらいでしたか?
約2件です。
分かりました。成約につながらなかった方へ、ご自身で工夫して変えたことはありますか?

QUESTION 2 / 3
商談で成果を上げた工夫を教えてください。
録画中 0:47Step3
書類を、AIが自動評価
履歴書・回答・面接内容を採用要件に沿ってAIが評価。経歴と回答も要約し、書類確認の工数を削減します。
Step4
選考結果を、 まとめて確認
総合評価、書類自動判定、次の面接で聞くこと、候補者への訴求ポイントを、ひとつの画面で確認できます。実現するのは
無理なく続く採用チームでいられること。
- もう、面接に追われなくていい。
- 面接担当も増やさなくていい。
これだけ重荷がなくなったから。
- 書類選考
- 一次面接
- 日程調整
- 申し送りの作成
残るのは、
この人と働きたいか。
増員なしで、しかも以前よりはるかに軽い体制に。
本来いちばん時間をかけたかった判断だけが、手元に残ります。
ゼロ秒採用の導入効果
採用工数を、大幅に削減
書類確認から一次面接までをゼロ秒採用に任せ、採用担当者が対応する時間を圧縮します。
料金プラン
まずは1か月、無料で任せてみてください
1か月目
面接代行
2か月目以降

